どーなつの連続性定理

1つ1つは発散しても最終的に収束したい/アメリカのどーなつもふわふわしている

私の信条など。随時追加。

- 生理用品に軽減税率適用してほしい。学校では無償で配布

- 意味不明な押印文化やめろ。自著押印って意味不明。自著だけでいいじゃん

- HPVワクチン推奨派。子供にはうけさせます

- パスワード欄に入力してから要件だしてくるやつイラつく

ルンバをかけるタイミング

ルンバ、毎日決まった時間にかけるというのは難しそうなので、

スケジュール化できず、あいてしまうときは結構空いてしまう。

これをテクノロジーでなんとかしたい。

考える。

ルンバをかけたら「ルンバ」とつぶやく=>3日くらいたったらリマインド

みたいなのつくりたい。

 

前につくったbotを編集しようとおもって、

なんかずっとぐるぐるしてたんだけどここだった。

Slack API: Applications | Slack

インターネットに居場所をつくる

古のインターネット住民としては、やっぱりホームページ(websiteと書くのがただしいとおもうけど)をもっておきたいという気がしてきた。

そこに自分の情報を全部統合したい。

 

「ホームページ」という言い方が普及したのは、IEのせいじゃないかなとおもって、

IEの起点になるページが家アイコンで、そこに「ホームページ」(これはあっているつかいかた)と書いてあったと思う。

それでIEが普及したのがwin95が各ご家庭に普及したからじゃないかな?

とおもったり。

 

閑話休題

インターネットはどんどんプラットフォームが変わっていくので、

ここからわたしのことが全部わかるよ、というふうにしたいなぁと思う。

興味がまじで発散するので、それを全部まとめておきたいという気持ちもある。

 

いま、個人のwebsiteをつくるにはどういうのが主流なんだろうか。

特にサービスに頼らずつくりたいけど、サーバーは借りるほうがいいかな。

セキュリティ的観点で。

中身は手打ちHTML??…うどんみたい。

wordpressとかでもいいかなという気もするけど。

さっくりかんたんにつくりたいなぁ。うーーーむ

IFとか引用数を自動で取得したい

アカデミアの就活では、履歴書の論文リストにIFを書けだの引用数を書けだのある。

 

1つここで抗議しておきたいのは、IF(インパクトファクター)というのは、

Clarivate analytics社が独自に計算しているものであり、

このClarivateと購読契約を結んでいる大学などに所属していればみられるが、

そうでなければ見られないのである。

The Clarivate Analytics Impact Factor - Web of Science Group

このクラリベイト・アナリティクス社のIFを書け、と指定している大学もあるくらいで、ひどいなぁとおもうのであった。

とはいえ、実はgoogleで"雑誌名 impact factor"とかやると出てくるんだけど。

f:id:doughnutomo:20210212060319p:plain

 

でも雑誌によって古い値しかなかったり。

もしくは雑誌のトップページに書いてあったりする。(いちいち探すのめんどい)

また、IFのオルタナティブとしてSJRとかいうのもあったりする。

Scimago Journal & Country Rank

こちらは完全公開情報のみから出していて、無料で誰でも見られる。

まぁそれはさておき。

 

IFは毎年更新、引用数は随時変化していくもので、

公募に応募するごとにアップデートしていかなければならない。

これが結構面倒で、クラリベイトのページで検索するのも異常に重い。

 

今考えられている一番はやい方法は、IFの一覧をクラリベイト・アナリティクスからDLして(これは意外とすぐDLできた)

Scientific & Academic Research

検索をかけていくことだと思う。

また、引用数に関してはgoogle scholarが一番はやそう。

スクレイピングができないことやいいAPIがなさそうなのが、なかなか難しい。

web of science(これもクラリベイト・アナリティクスのやつ)で引用数をみることもできるが、

更新タイミングなどがあるため、数が結構ずれている印象である。

 

つづく。

 

研究支援関連

最近なんか民間の研究支援っていうのが結構でてきている気がする。

最近みつけたサイトがあるので追加。

 

言わずとしれた研究費クラウドファンディングサイト。

academist (アカデミスト)

 

研究者マッチング

Arclev│アークレブ│研究開発支援&研究者マッチング

 

研究者の副業

A-Co-Labo | 研究人材のワークシェアリングサービス

 

そもそもこういう民間企業と研究者をつなぐっていうのは、

大学の産学連携課/URAとかが窓口になっているのが多いかのと思うが、

それでやるのもなかなか難しいのだろうか?

 

随時見つけ次第アップします。