どーなつの連続性定理

1つ1つは発散しても最終的に収束したい/アメリカのどーなつもふわふわしている

私の信条など。随時追加。

- 生理用品に軽減税率適用してほしい。学校では無償で配布

- 意味不明な押印文化やめろ。自著押印って意味不明。自著だけでいいじゃん

- HPVワクチン推奨派。子供にはうけさせます

- パスワード欄に入力してから要件だしてくるやつイラつく

私の信条など。随時追加。

- 生理用品に軽減税率適用してほしい。学校では無償で配布

- 意味不明な押印文化やめろ。自著押印って意味不明。自著だけでいいじゃん

- HPVワクチン推奨派。子供にはうけさせます

- パスワード欄に入力してから要件だしてくるやつイラつく

インターネットに居場所をつくる

古のインターネット住民としては、やっぱりホームページ(websiteと書くのがただしいとおもうけど)をもっておきたいという気がしてきた。

そこに自分の情報を全部統合したい。

 

「ホームページ」という言い方が普及したのは、IEのせいじゃないかなとおもって、

IEの起点になるページが家アイコンで、そこに「ホームページ」(これはあっているつかいかた)と書いてあったと思う。

それでIEが普及したのがwin95が各ご家庭に普及したからじゃないかな?

とおもったり。

 

閑話休題

インターネットはどんどんプラットフォームが変わっていくので、

ここからわたしのことが全部わかるよ、というふうにしたいなぁと思う。

興味がまじで発散するので、それを全部まとめておきたいという気持ちもある。

 

いま、個人のwebsiteをつくるにはどういうのが主流なんだろうか。

特にサービスに頼らずつくりたいけど、サーバーは借りるほうがいいかな。

セキュリティ的観点で。

中身は手打ちHTML??…うどんみたい。

wordpressとかでもいいかなという気もするけど。

さっくりかんたんにつくりたいなぁ。うーーーむ

IFとか引用数を自動で取得したい

アカデミアの就活では、履歴書の論文リストにIFを書けだの引用数を書けだのある。

 

1つここで抗議しておきたいのは、IF(インパクトファクター)というのは、

Clarivate analytics社が独自に計算しているものであり、

このClarivateと購読契約を結んでいる大学などに所属していればみられるが、

そうでなければ見られないのである。

The Clarivate Analytics Impact Factor - Web of Science Group

このクラリベイト・アナリティクス社のIFを書け、と指定している大学もあるくらいで、ひどいなぁとおもうのであった。

とはいえ、実はgoogleで"雑誌名 impact factor"とかやると出てくるんだけど。

f:id:doughnutomo:20210212060319p:plain

 

でも雑誌によって古い値しかなかったり。

もしくは雑誌のトップページに書いてあったりする。(いちいち探すのめんどい)

また、IFのオルタナティブとしてSJRとかいうのもあったりする。

Scimago Journal & Country Rank

こちらは完全公開情報のみから出していて、無料で誰でも見られる。

まぁそれはさておき。

 

IFは毎年更新、引用数は随時変化していくもので、

公募に応募するごとにアップデートしていかなければならない。

これが結構面倒で、クラリベイトのページで検索するのも異常に重い。

 

今考えられている一番はやい方法は、IFの一覧をクラリベイト・アナリティクスからDLして(これは意外とすぐDLできた)

Scientific & Academic Research

検索をかけていくことだと思う。

また、引用数に関してはgoogle scholarが一番はやそう。

スクレイピングができないことやいいAPIがなさそうなのが、なかなか難しい。

web of science(これもクラリベイト・アナリティクスのやつ)で引用数をみることもできるが、

更新タイミングなどがあるため、数が結構ずれている印象である。

 

つづく。

 

研究支援関連

最近なんか民間の研究支援っていうのが結構でてきている気がする。

最近みつけたサイトがあるので追加。

 

言わずとしれた研究費クラウドファンディングサイト。

academist (アカデミスト)

 

研究者マッチング

Arclev│アークレブ│研究開発支援&研究者マッチング

 

研究者の副業

A-Co-Labo | 研究人材のワークシェアリングサービス

 

そもそもこういう民間企業と研究者をつなぐっていうのは、

大学の産学連携課/URAとかが窓口になっているのが多いかのと思うが、

それでやるのもなかなか難しいのだろうか?

 

随時見つけ次第アップします。

Mac OS CatalinaでAdobe CS6を動かす[未達]

MacOS Catalinaからは64bitになってしまい、

Adobe CS6は32bitアプリケーションのため動かなくなってしまいました。

いろいろ調べたところ、

Parallels Desktopという仮想化デスクトップアプリを用いて、

古いMacOSをその上で動かすことによってCS6を使えるようにできるらしい?

いろいろハマったので、その経過をここに書きます。。

 

まず、Parallels Desktopは、App Storeから入手できます。

最初の14日間は無料で試用できます。

https://www.parallels.com/jp/

現在version 16が最新ですね。

 

で、次の難関は古いmacOSインストーラーを手に入れることです。

app storeから入手できるという話がいっぱいネットに転がっているのですが、

私の場合、全然ダメでした。

High Sierraは結構怪しい感じで入手したので、

自己責任でお願いします。

High SierraのPatcherをここからDLすることで手に入れました。

OneDrive

この詳細はここにあったと思う。

Download macOS DMG [Catalina & high sierra] full offline installer

要は、"dmg"を手に入れるだけではダメで、

インストーラー.app」みたいなものじゃないと、ParallelsがOSを認識してくれませんでした。

 

それで、CS6は元々持っていたのでAdobeからダウンロードしたのですが、

High Sierraだと動かない。(起動するときに落ちる)

そこでこのブログでうまくいっている、

Parallels Desktop 15でCS5を動かしたいなら仮想Sierraだ|みずのつくる|note

Sierraを入れることにしました。

もちろん、Catalinaからだとインストーラーが手に入らないので、

High Sierraから

macOS Sierra 10.12.6の完全インストールイメージを公式からダウンロードする方法 InstallESD.dmg (High Sierraが提供されている現在でも Sierra 10.12.6のフルインストールイメージを入手する方法)

を参考にSierraをダウンロードし、それを本体に移すことによって、

ParallelsSierraの環境を作ろうとしたのですが、

Sierraインストーラーが壊れていてインストールできないと言われてしまいました。

 

 

…さて、ここからどうしましょうか。